西日を浴びて

見知らぬ子供が挨拶してくれた。



こんにちは



小学校2・3年生だろうか。
家の近くでも無いので、やっぱり知らない子だ。

普段から挨拶できる子なのだろう。
道行く人々に挨拶しながら家まで帰るのだろうか。

そんな事を思ったら、なんだか微笑ましい気持ちになった。





それと、自分は子供に警戒心を与える顔はしていない様だ。
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