惜別

某作家さんの小説をゴッソリ処分した。

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文庫本、82冊。

あまり本を読むタチではないけれど、中学生の頃から少しずつ買ってきた。
電車賃が惜しくて、2~3駅隣の書店まで歩いて探しに行った。
独り暮らしを始めて淋しかった頃も、実家にいた時と変わらないモノが一つ欲しくて書店で捜し歩いた。

活字に触れる楽しさを教えてくれて、ありがとう
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