スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三の丸尚蔵館

電車移動だと本が読めるのがイイっすね。



◆三の丸尚蔵館
特別展『幻の室内装飾-明治宮殿の再現を試みる』開催中。
幻の室内装飾_111224
後期展示の最終日。

9時の開館と同時に東御苑に飛び込むも誰もいない。
ゆったり観覧。

後期展示は饗宴後の歓談に用いられた「千種の間」の装飾がメイン。
花瓶・花盛器は写実的な花鳥図、七宝としては巨大とも言える大きさと相まって圧倒される。
花器以外に建具や置物、羽目板などの絵図も。兎や鶏、犬などの動物や野菜や果物、草花などの植物が。「千種の間」の名のとおり色彩豊かで華やか。

展示室は決して広いとは言えないけれど、技術の粋を集めた品々ばかり。
濃密な時間を過ごす。

在場時間:40分



戦い終わって ~神々の黄昏~
アキバまで歩いて待ち合わせ。
学生時代の友人等と忘年会的集まり。

詳細はtwitterのログに譲るが、改めて見返すと酷い(笑)
関連記事
スポンサーサイト

この記事へのコメント

管理人のみ通知 :

トラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。